Midjourneyの使い方を初心者向けに解説|英語が書けなくても大丈夫。コピペで使えるパラメータ31個

Midjourneyの使い方を初心者向けに解説|英語が書けなくても大丈夫。コピペで使えるパラメータ31個 AIサービス

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この記事を読むとできるようになること

Midjourneyは日本語のUIがなく、公式ドキュメントもすべて英語です。「英語でプロンプトを書けないと使えない」と思われがちですが、実際にはその必要はありません。公式に、普通の話し言葉で伝えるとAIがプロンプトを書いてくれる「Conversationalモード」があり、公式ドキュメントには英語以外の言語でも使えると明記されています

そしてもうひとつ、最初に知っておくと得をすることがあります。Midjourneyは「短いプロンプト」のほうが良い結果になります。公式が「長いリストや細かい指示は処理を混乱させることがある」と書いており、AIチャットに長文の指示を書くのとは作法が逆です。

この記事では、2026年8月16日時点の公式ドキュメントをもとに、次のことを扱います。

  • Web版とDiscord版のどちらで始めるべきか(結論:Web)
  • 公式が推奨するプロンプトの書き方と、盛り込むべき7つの要素
  • 英語を書かずに済ませるConversationalモードの使い方
  • GPU時間の消費を12分の1にするDraftモード
  • コピペで使えるパラメータ31個の一覧と、書式で失敗する4パターン
  • そのまま貼れるプロンプトの型5つ

※機能・仕様は更新されることがあります。最新情報はMidjourney公式ドキュメントでご確認ください。

Midjourneyの基本情報

項目 内容
運営 Midjourney
料金 Basic 月10ドル/Standard 月30ドル/Pro 月60ドル/Mega 月120ドル
無料プラン なし(スマホアプリ「niji・journey」にのみ限定トライアルあり)
現行モデル V8.2(2026年7月24日にデフォルト化)
使える場所 midjourney.com(Web)とDiscord
日本語UI なし
画像サイズ HD 2048×2048px/SD 1024×1024px(1:1の場合)

無料プランがないため、契約しないと1枚も作れません。プランの選び方はMidjourneyの料金プラン全比較で詳しく解説していますが、結論だけ先に書くと、絵を描く目的ならStandard(月30ドル)が基本形です。画像が無制限になるのがこのプランからだからです。

始め方:WebとDiscord、どちらを使うべきか

MidjourneyはもともとDiscord上のサービスとして始まったため、「Discordを入れないと使えない」という解説が今も残っています。現在はWeb版(midjourney.com)だけで完結します。

公式の機能比較表を整理すると、次のようになります。

機能 Web(midjourney.com) Discord
画像・動画の生成
Editor(切り抜き・Pan・比率変更・部分再生成)
作成後に公開/非公開を切り替える
Personalizationプロファイルの管理
参照画像の指定 ボタン1つ URLをホストして貼る必要あり
Draftモード(V8.1/V8.2)
カスタムサフィックス/Option Sets
グリッドのUpscale 通常どおり消費 0分(無料)

初心者はWeb一択です。 Editorも、参照画像の指定も、後述するDraftモードもWeb限定で、Discordではできません。

Discordが必要になるのは、繰り返し使う定型のパラメータを登録する「Option Sets」を作りたいときと、グリッドのUpscaleを無料で行いたいときの2つだけです(Option SetsはWebのプロンプト内で使えますが、作成と管理はDiscordでしかできません)。

なお、WebとDiscordの設定は同期しています。片方でGPU速度やStealthの設定を変えると、もう片方にも反映されます。

最初の1枚を作る

  1. midjourney.comにログインし、サブスクリプションを契約する
  2. 画面上部の入力欄(Imagineバー)に、作りたいものを英語で書く
  3. Enterを押す
  4. 1回のプロンプトで4枚の画像が返ってくる

まずはこれだけです。たとえば次のように入力します。

Colored pencil illustration of bright orange California poppies

これは公式ドキュメントが「良い例」として挙げているプロンプトそのものです。この短さで十分だ、というのが公式の立場です。

公式は「短く書け」と言っている

ここがMidjourneyでいちばん誤解されている点です。公式ドキュメントは次の2つを並べて、上を悪い例、下を良い例としています。

悪い例:

Show me a picture of lots of blooming California poppies, make them bright, vibrant orange, and draw them in an illustrated style with colored pencils

良い例:

Colored pencil illustration of bright orange California poppies

公式の表現を借りると、短くシンプルなプロンプトがたいてい最良の結果を生み、長いリストや詳細な指示は処理を混乱させることがある、ということです。ChatGPTなどのチャットAIに長文で条件を積み上げるやり方とは、作法が逆になります。

盛り込むか検討する7つの要素

とはいえ「短く」だけでは指針になりません。公式は、自分にとって重要な要素だけを選んで入れる、という考え方を示しています。検討すべき項目は次の7つです。

要素 何を指定するか
Subject(被写体) 誰・何を描くか 人物、動物、キャラクター、場所、物
Medium(形式) どんな形で 写真、絵画、イラスト、彫刻、落書き、タペストリー
Environment(環境) どこで 屋内、屋外、月面、水中、街中
Lighting(光) どんな光か やわらかい光、環境光、曇天、ネオン、スタジオ照明
Color(色) どんな色調か 鮮やか、くすんだ、明るい、モノクロ、パステル
Mood(雰囲気) どんな感情か 楽しげ、静か、陰鬱、エネルギッシュ
Composition(構図) どう切り取るか ポートレート、顔のアップ、クローズアップ、俯瞰

全部入れる必要はありません。 要素を減らすほどバリエーションが増え、増やすほど思いどおりに近づく、というトレードオフです。

公式が挙げているコツ3つ

1. 具体的な同義語を選ぶ。 「big」よりも「huge」「gigantic」「enormous」のほうが結果が安定します。

2. 複数形ではなく数詞を使う。 「cats」ではなく「three cats」。あるいは「birds」ではなく「flock of birds(鳥の群れ)」のような集合名詞を使います。

3. 「ない」ものではなく「ある」ものを書く。 「ケーキのないパーティー」と書くとケーキが出てきます。除外したいものは、後述する --no パラメータで指定します。

英語が書けなくても大丈夫|Conversationalモード

Midjourneyの参入障壁は「英語のプロンプト」だと思われていますが、公式機能でほぼ解消できます

Imagineバーの「Conversational mode」ボタンを押すと、入力欄がAIとの相談用に変わります。作りたいものを普通の話し言葉で伝えると、AIが代わりにプロンプトを書いてくれます。

そして公式ドキュメントには、Conversationalモードは他の言語でも使えると明記されています。つまり日本語で話しかけて構いません。

使い方は2通りです。

  • テキスト:入力欄に思いついたことをそのまま書いてEnter
  • 音声:マイクのアイコンを押して話し、もう一度押して止める(初回はブラウザにマイクの使用許可を出す必要があります)

出てきた画像を調整したいときは、番号で指しても伝わります。たとえば「4枚目のバリエーションを作って」のように指示できます(公式の例は “run a variation of image 4″)。

注意点が2つあります。

  • 音声のConversationalモードは、Draftモードとの併用が必須です。テキストのほうは単独でも使えます
  • Conversationalモードでは自分でプロンプトを書くことはできません。AIに方向を伝える形になります

慣れるまでの入口としては十分で、出てきたプロンプトを読んで英語の書き方を覚えていく、という使い方もできます。

Draftモードを使うとGPU時間が12分の1になる

Midjourneyで支払っているのは画像の枚数ではなくGPU時間です。プランごとに月あたりのFast GPU時間が決まっていて、使い切ると追加購入(1時間4ドル)が必要になります。

ここで効くのがDraftモードです。ImagineバーのDraft Modeボタンを押すか、プロンプトの末尾に --draft を付けると有効になります。

消費量を比べると、差は歴然です。

モード GPU消費 得られる枚数 1分あたり
Draft(V8.1/V8.2) 0.4分 24枚(512×512px) 60枚
SD(標準) 0.8分 4枚(1024×1024px) 5枚
HD 1.3分 4枚(2048×2048px) 約3枚

Draftモードは1分あたり60枚、標準のSDは1分あたり5枚。12倍の差があります。

解像度は512×512pxに落ちますが、構図やモチーフを探している段階ではこれで十分です。気に入ったものが見つかったら、その画像のVaryやRemixを押せば、設定に応じた高解像度(SDまたはHD)で作り直せます。

つまり実際の流れはこうなります。

  1. Draftモードで大量に試す(24枚ずつ、ほとんどGPU時間を使わない)
  2. 良さそうな1枚を見つける
  3. VaryやRemixで高解像度に上げ直す(ここで初めて標準のGPU時間を使う)

最初から標準モードで4枚ずつ回すと、当たりを引くまでにGPU時間を大量に消費します。Basicプラン(月200分)なら、標準のSDで1,000枚が上限のところ、Draftモードなら12,000枚まで作れる計算です。

なおV8.1/V8.2のDraftモードはmidjourney.com限定で、Discordでは使えません。V7でもDraftモードは使えますが、こちらは「4枚を通常の半分のGPU時間で」という仕様で、24枚は出ません。

プラン別に月何枚作れるかの計算はMidjourneyの料金プラン全比較にまとめています。

コピペで使えるパラメータ31個

パラメータは、プロンプトの末尾に付けて生成を細かく制御する仕組みです。公式ドキュメントに掲載されている全31個を、用途別に整理しました。

画の形と構図

パラメータ 短縮形 何をするか
--aspect --ar 縦横比を変える 既定1:1。小数は不可
--tile 継ぎ目のない反復パターンを作る
--hd 2048pxの高解像度で生成
--sd 1024pxの標準解像度で生成

作風とばらつき

パラメータ 短縮形 何をするか
--stylize --s Midjourneyらしい作風の強さ 0〜1000(既定100)
--chaos --c 4枚のばらつきを大きくする 0〜100(既定0)
--weird --w 奇抜さ・変わった雰囲気を足す
--raw 既定の装飾を外して指示に忠実にする
--exp 実験的な表現を加える

--stylize は設定パネルのプリセットに対応していて、Low が50、Med が100、High が250、Very High が750です。数値を上げるほどMidjourneyらしい絵になり、指示からは離れます。 指示どおりに出したいときは下げるか --raw を使います。

参照画像・キャラクターの一貫性

パラメータ 短縮形 何をするか
--sref 別画像の雰囲気(スタイル)を真似る
--sw スタイル参照の強さを調整する
--sv スタイル参照のバージョンを選ぶ
--oref 人物の見た目や物の形を引き継ぐ(V7でCharacter Referenceを置き換え)
--iw 画像プロンプトの影響力を調整する
--profile --p 自分用のPersonalizationプロファイルを適用する

除外・再現・繰り返し

パラメータ 短縮形 何をするか
--no 出したくないものを指定する
--seed 同じ結果を再現するための種の値
--repeat --r 1つのプロンプトから複数セットを生成する
--quality --q 描き込みと処理時間を調整する

モデルの切り替え

パラメータ 短縮形 何をするか
--version --v モデルのバージョンを指定する
--niji アニメ・東洋的な絵柄のモデルを使う
--draft Draftモードで生成する

速度と公開設定

パラメータ 何をするか
--fast Fastモードに切り替える
--relax Relaxモードに切り替える(Standard以上)
--turbo Turboモードに切り替える(V8.1/V8.2では使えません
--stealth 生成物を非公開にする(Pro・Megaのみ)
--public 生成物を公開する

動画向け

パラメータ 何をするか
--video Discordで動画を生成する
--motion 動きの大きさを指定する(low/high)
--loop ループする動画を作る
--end 終了フレームを指定する
--bs 1回の動画プロンプトで作る本数を指定する

パラメータの書式で失敗する4パターン

パラメータが効かないときの原因は、たいてい書式です。公式が挙げているNG例をそのまま整理します。

NGの書き方 何が悪いか
vibrant California poppies--ar 2:3 プロンプトとハイフンの間に半角スペースがない
vibrant California poppies - - ar 2:3 ハイフンの間にスペースが入っている
vibrant California poppies --ar 2:3, パラメータに句読点が付いている
vibrant California --ar 2:3 poppies パラメータより後ろに本文がある

正しい書き方はこうです。

vibrant California poppies --ar 2:3

ルールは3つだけです。パラメータは必ず末尾本文との間に半角スペース1つカンマやピリオドを入れない

そのまま貼れるプロンプトの型5つ

公式の推奨に沿って、短く保った型を用意しました。[ ] の中だけ差し替えて使えます。

1. ブログのアイキャッチ(横長)

Minimalist flat illustration of [テーマ], soft pastel colors --ar 16:9

2. SNSのアイコン(正方形)

Portrait of [被写体], studio lighting, clean background --ar 1:1

3. 商品写真風

Product photo of [商品], on a marble surface, soft natural light --ar 4:3 --raw

4. アニメ・イラスト調

[被写体] in a quiet city street at dusk, warm neon light --niji

5. スマホの壁紙(縦長)

Aerial view of [風景], misty morning, muted colors --ar 9:16

いずれもSubject(被写体)+Medium(形式)+Lighting(光)+比率という最小構成です。ここから物足りなければ、前述の7要素を1つずつ足していくのが確実です。

まずはこれらを --draft を付けて回し、当たりが出たら高解像度に上げ直す、という進め方をおすすめします。

画像サイズと、印刷するときの目安

V8.2で1:1のアスペクト比を指定した場合、出てくる画像はHDで2048×2048px、SDで1024×1024pxです。Draftモードは512×512pxです。

印刷を考えている場合、目安は300DPIです。2048pxを300で割ると約6.8インチ(約17cm)なので、HD画像は17cm四方くらいまでならきれいに印刷できます

なお、画像をPhotoshopなどで開くとDPIは72(画面用)になっているはずです。印刷に使うときは、「再サンプル(Resample)」をオフにしたままDPIを300に変更してください。ピクセル数を保ったまま印刷向けの設定になります。それより大きく印刷したい場合は、外部の高解像度化ツールでピクセル数そのものを増やす必要があります。

有料プランの選び方(ここだけは先に知っておく)

Midjourneyには無料プランがないため、使い始める時点でプランを選ぶ必要があります。判断に必要な点だけ挙げます。

  • 画像が無制限(Relaxモード)になるのはStandard(月30ドル)から。 Basic(月10ドル)にRelaxはなく、月200分を使い切ったら打ち止めです
  • Fast時間の分あたり単価は、Basicだけが50%割高です。Standard・Pro・Megaの3つは同じ単価です
  • 作ったものを非公開にできるのはPro(月60ドル)以上です。標準では公開ギャラリーに載ります
  • 年払いは20%引きですが、申し込み画面では年払いが最初から選択されています。月払いにしたい場合は自分でタブを切り替えてください

内訳と計算根拠はMidjourneyの料金プラン全比較にまとめています。他社と迷っている場合はAI画像生成おすすめ7選、費用をかけずに試したい場合は無料で使えるAI画像生成5選もご覧ください。

よくあるトラブルと対処

パラメータが効かない
書式を確認してください。前述の4パターン(スペース抜け・ハイフン間のスペース・句読点・パラメータの後ろに本文)のいずれかであることがほとんどです。

指示したものが出てこない/余計なものが出る
プロンプトが長すぎる可能性があります。公式は短いほうが良い結果になるとしています。まず削って、それでも出したくないものが残る場合は --no で指定してください。

思ったより装飾的な絵になる
--stylize の既定値が100のため、Midjourneyらしい味付けが入っています。指示に忠実にしたい場合は数値を下げるか、--raw を付けてください。

4枚ともほぼ同じ絵になる
--chaos の既定値は0です。ばらつきが欲しい場合は数値を上げます(0〜100)。ただし上げるほどプロンプトから離れます。

Turboモードが選べない
現行のV8.1・V8.2ではTurboに対応していません。公式の互換表でもV6・V7のみの対応です。

GPU時間がすぐ無くなる
標準モードで試行錯誤している可能性が高いです。Draftモードに切り替えてください。同じGPU時間で12倍の枚数が作れます。

Draftモードのボタンが見つからない
Discordを使っていませんか。V8.1/V8.2のDraftモードはmidjourney.com限定です。

よくある質問

Q. 日本語のプロンプトで使えますか?

通常のImagineバーでは英語が推奨されています。ただしConversationalモードを使えば、日本語を含む他の言語で話しかけてAIにプロンプトを書いてもらえます。公式ドキュメントにも他言語で使える旨が明記されています。

Q. Discordを入れないと使えませんか?

必要ありません。midjourney.comだけで完結します。むしろEditor、参照画像のボタン指定、Draftモード(V8.1/V8.2)はWeb限定なので、初心者にはWebのほうが向いています。

Q. 1回のプロンプトで何枚出てきますか?

標準では4枚です。Draftモードの場合はV8.1/V8.2で24枚、V7で4枚になります。

Q. 生成した画像の権利はどうなりますか?

公式は、作った画像・動画は解約後も自分のものだとしています。ただし年商100万ドルを超える企業での商用利用にはPro以上のプランが必要です。詳しくはAI画像生成の商用利用は可能?で各社の規約を比較しています。

Q. 作った画像は他人に見られますか?

標準では公開ギャラリーに掲載されます。非公開にするStealthモードはPro・Megaのみです。なおゴミ箱に入れても非公開にはなりません(公式は、trashしたものもExploreページやジョブID経由で見つかる場合があると明記しています)。

Q. 無料で試せますか?

Midjourney本体に無料トライアルはありません。唯一の例外がiOS/Android向けの「niji・journey」アプリで、こちらには限定的な無料トライアルがあります。

Q. どのモデルバージョンを使えばいいですか?

指定しなければ現行デフォルトのV8.2が使われます。V8.2は2026年7月24日にデフォルト化されたもので、作風とPersonalizationの精度が改善されています。特別な理由がなければそのままで構いません。

まとめ

Midjourneyを使い始めるときに押さえるべき点をまとめます。

  • Web(midjourney.com)だけで完結する。 Editorも参照画像もDraftモードもWeb限定
  • 公式は「短いプロンプト」を推奨している。 長い指示は逆効果
  • 迷ったらSubject・Medium・Environment・Lighting・Color・Mood・Compositionの7要素から必要なものだけを足す
  • 英語が書けなくてもConversationalモードで日本語のまま指示できる
  • Draftモードなら同じGPU時間で12倍の枚数が作れる。まずDraftで探し、当たりだけ高解像度に上げ直す
  • パラメータは末尾・半角スペース・句読点なしの3ルールを守れば効く
  • Turboは現行のV8.1/V8.2では使えない
  • 出力はHDで2048px。300DPIなら約17cm四方まで印刷できる

実際に触り始めると、GPU時間の消費が想像より早いことに気づくはずです。Draftモードを最初から癖にしておくと、同じ料金でも試せる回数がまったく変わります。

プランの選び方はMidjourneyの料金プラン全比較、他のサービスとの比較はAI画像生成おすすめ7選をご覧ください。

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